【利用者の声】リフティングの伸び悩みが解消されてやりがいが出てきました。

東京都 K様 さまより。


「 うちの小学2年生の子供はリフティング50回前後で伸び悩んでいたのが、 ヒノマールを使って練習するのが楽しいようで先週家で黙々とやっており、週末には通常のボールで80回まで伸びて本人もやりがいをもって取り組んでます。

強い衝撃には十分に気をつけて、ヒノマールで感覚を覚えさせられればと思います。 」



ヒノマールはビーチボールと同じ素材でできていて、強い衝撃には弱いので、どうかご理解とご了承をお願いいたします。


ボールの芯を正確に捉えるためには、脚の力をなるべく脱力させて「ゆるめて」リフティングにチャレンジしていただけると幸いです。

なお、脱力・身体を「ゆるめる」事に関する詳細はヒノマールにご賛同いただいている運動科学者・高岡英夫氏の著書をご参照下さい。


日本人が世界一になるためのサッカーゆるトレーニング55

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